自分の場合は社会人になってから気づく
学生のころは常にだれかと一緒いた為
集団行動が当たり前だった
そのためか気付かなかった

それが社会に出るとひとり時間を経験して
居心地の良さに気が付く
自然と単独行動がふえた
今では集団行動は苦痛に感じてしまう
脳のオーバーヒート状態
定型の人が自然に無視するものを
上手く働いてない自分の脳が
重要情報と認識してしまって
常に高い負荷をかけている
脳のエネルギー消費が定型の人より大きい
衝動的な考えや行動を抑えること
アクシデントや自分の意見を言語化すること
これらが苦手な訳
自分の脳の特性
ひとり時間は心身の回復に必要な時間
だから自然と選ぶようになったのは
必然的なことだったのかもしれない

