こまった

不器用(ADHD/ASD)な性格のせいで

困った場面を書き出してみました

こむぎのあたまのなか

つまずく原因?

障害のせいだった疑問だったことなにもない場所で意味もなくつまずき段差があるとかないとか関係ないたて続けにおきると友達にふざけてる?とむかしを思い出してみた怪我することが多かった落ち着きがないと親によく叱られる子どもだった
こむぎのあたまのなか

ひとり時間がいい

自分の場合は社会人になってから気づく学生のころは常にだれかと一緒いた為集団行動が当たり前だったそのためか気付かなかったそれが社会に出るとひとり時間を経験して居心地の良さに気が付く自然と単独行動がふえた今では集団行動は苦痛に感じてしまう脳のオ...
こむぎのあたまのなか

集中したいのに

色々な事が気になりだす頭の中慣れない練習集中したいのに雑念に支配されるいま考えなくていいこと次々と頭の中に浮かんでしまうそんな自分にだんだん苛立ち練習途中のあきらめいつかきっと出来る!変な希望さえ湧いてくるところが興味あるだけで集中力が変わ...
こむぎのあたまのなか

耳にする音

色々な音が耳に入る集中しなければいけない作業色々な音が耳のなかを邪魔する何気ない電化製品の音風が窓をカタカタ鳴らす音自分の体が鳴らす音気が散ってなかなか作業が進まない話も聞かなければならないのにふと集中が切れると色々な音に気を取られてしまう...
こむぎのあたまのなか

くるまの運転

再び教習所へ”車の運転はしない方がいい”ある日、幼なじみに言われた言葉自分も同感だった落ち着きのない性格に不安があった事故を起こすと嫌だそのため自然と助手席専門と化すもう運転はないと思っていた位ところがその日が突然おとずれるこんな自分がなぜ...
こむぎのあたまのなか

説明がへた

言語化するのが苦手仕事や生活の中で説明を求められることが日常的周りはなぜ、すらすら説明できる?自分は相手に説明がうまくない特に詰められたときや慣れない人の前所感の半分くらいが言葉にできない言いたかった言葉や考えていたことどこかに消えてしまう...
こむぎのあたまのなか

空間の把握が苦手

だいたいこの位・・・と予想をつけてもそれが上手くいかない事がある空間把握がにぶい自分目盛りがついていたなら分かりやすいそれが空間ではどこに合わせればいいのか?その感覚が自分には難しい子供の頃から物にぶつかったりつまずくことが多かったこれもそ...
こむぎのあたまのなか

会話の目線

人と話をするとき相手の目をよく見て話しなさい・・・と大人たちに言われてきた目線を合わせるように意識したのに自然とはずれ指摘を受けたことも・・・見られると思うだけで色々な感情が邪魔をするとくに苦手な相手は緊張で目線がそれる慣れない人とのコミュ...
こむぎのあたまのなか

なまえを言えず

社会に出て気付いたことお互いに自己紹介し、次に会ったとき相手はすでに自分の名前を呼ぶでも自分は相手の名前が浮かばない名前・・・あれ?あれ?そんな経験、一度や二度ではない人の名前ばかりでないモノや地名の固有名詞が出ないつかいかた顔や情景はわか...
こむぎのあたまのなか

要領のわるさ

要領とは1 物事のもっとも大事な点、要点 2 物事の要点をつかんだ、うまい処理の仕方参考引用「goo辞書/出典:デジタル大辞泉(小学館)2013年3月」< >2024.11.18 引用同じことをしていても怒られるのが自分何故だろう要領が悪い...